2008年10月16日木曜日

【.NET】クライアントアプリで非同期の処理(通信)を行うには

.NET Framework 1系のころは非同期で処理を実行するためにはデリゲート(delegate)とスレッド(Thread)を理解しないとプログラミングできなかったですが、.NET Framework 2.0からはBackgroundWorkerというコンポーネントが追加され、簡単に非同期の処理が記述できるようになりました。

.NET Framework 1系はここを参考に。

BackgroundWorkerのサンプルプログラムは@ITの記事を参考に。

非同期処理の基本はMSDNの記事をまずは熟読。

ちょっと難しい・・・

デリゲート(delegate)については、ちゃんと理解したいので、また調べるかも。

環境は.NET Framework 2.0, Visual Studio 2005, VB.NET(ASP.NET上ではない)

suganuma@エクスブリッジ.jp

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