2009年11月5日木曜日

【CentOS】システムのロケール(locale)を設定する

さくら専用サーバーをレンタルして、セットアップしているときに気付いたのでメモ。

環境はCentOS 5.3

PostgreSQLをインストールした後、新しくDBを追加するとロケールの違いで怒られた。initDBするときにlocaleを設定すれば解決なのだけれど、OSのロケール自体を変更。

ロケールの設定は/etc/sysconfig/i18n

$ vi /etc/sysconfig/i18n

LANG="ja_JP.UTF-8"

これで再度ログインすればOK。元はなぜか「LANG="C"」だった。

initDBはやり直し。

PostgreSQLのインストールは前の記事を参考に。

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