2010年5月24日月曜日

オープンソースのIP電話(PBX)「Asterisk」で内線番号を量産

いずれ試しに構築しようと決めているので忘れないようにメモ。情報源はお友達

社内に内線電話を構築しようとした場合、構内交換機(PBX)が必要になる。これはNTTとかに頼めば導入できるのだが、値段が高い。

このPBXを「Asterisk(アスタリスク)」というオープンソースのソフトウェアを使うと構築できる。別途IP電話(PBX)に対応した端末(電話機)は必要。

[ITPro]見積もり2億円のIP電話を820万円で構築した秋田県大館市から学べること

さらにAndroidと組み合わせると携帯で内線を受け取れるようになったりしそう。

[MOONGIFT]AndroidでIP電話「Sipdroid」

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