2010年8月6日金曜日

G-SHOCKのタフソーラーが充電できないので修理を依頼

メンテナンス(電池交換)がいらないと思っていたG-SHOCKを修理に出した時のメモ。

使っていたのはG-ms MSG-900。6,7年前に買った気がする。

3年ぐらい前にライトが付かなくなって、そのまま放置していたら完全に表示されなくなった。腕時計がなくても生活に全く支障はなかったけど、TOEICの試験を受けるときに時計を持参しないといけないようなので、この機会に修理することにした。

Webからはカシオテクノショップから依頼する。

MSG-900の場合は「ウォッチ修理」から。生活防水レベルのものは「ウォッチ電池交換」からでも大丈夫みたい。この辺は入力時にある「時計の型番検索」で確認

必要事項を記入して送信すると確認メールが送られてくる。ちなみに値段は

修理料金合計: ¥8,400
往復宅配料金(引取り+配送料):¥1,260
請求合計: ¥9,660

新品のG-Shockが買える値段。

g shock 電池交換 タフソーラー」で検索すると自分でも電池交換できるみたいなので、防水機能を諦める場合はそっちの方が安上がり。

登録後、回収キットが送られてくるので、それに時計を挟んで送り返す。必要なものは全て回収キットに同封されているので、本当に挟んでコンビニとかに出しに行くだけ。

謳い文句にあるように、せめて10年ぐらいは頑張ってほしい。

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