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3月, 2008の投稿を表示しています

日本語入力切り替えをOFFにする

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Xyzzyを使っていると、たまに日本語入力がATOKからIMEに切り替わってしまうことがある。「なんでだろー」と思っていましたが、その理由と解決方法が分かりました。ここの記事で気づいた。複数の日本語入力をインストールしてあると、左ALT+Shiftで日本語入力が切り替わってしまうみたい。Xyzzyの設定にもよりますが、AltとCtrlとShiftの組み合わせは結構頻繁に使うし、日本語入力を切り替える必要もないので無効にします。コントロールパネル→地域と言語のオプション→言語タブの詳細→キーの設定→キーシーケンスの変更→入力言語の切り替えをOFFに。

今更ながら気づいたBloggerとPicasaの統合

普段ブログはWindows Live Writerを使って更新しているので、気づかなかったですが、「Bloggerって容量どれくらいアップロードできるの?」と思って調べていたら、Bloggerに投稿した画像はPicasa Web Albumに保存されているみたい。Windows Live Writerで投稿した画像も「Windows Live Writer」というアルバムができていてその中に保存されている。ブログに投稿した画像をアルバムで管理できるのは結構便利かも。すでにBloggerとPicasa連携を知っていた人のブログさらにPicasa2というソフトを使うと画像加工→ブログ投稿という操作が簡単にできて画像がたくさんあるブログがすぐに作れそう。個人的にはWindows Live Writer+winshotでさくっとブログが書けるので満足していますが。

VMware Serverをバージョンアップ

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vmware serverが1.0.5にバージョンアップしていたので再インストールしました。いくつかセキュリティ上のバグが修正されているみたいです。ただ再インストールするだけではおもしろくないので、今回はWeb経由で管理できるツール「Management Interface」もインストールしてみました。↓こんな感じ。インストールの仕方などはここの記事を参考に。管理コンソールをインストールしなくていいから便利。最初起動したときはSSLが有効になっているので、https://ceres:8333/でアクセス。SSLを使わなくてもいいときはオプション(Optionsタブ)でSSLを無効にしてhttpd.vmwareを再起動。 $ /etc/rc.d/init.d/httpd.vmware restart この場合はhttp://ceres:8222/でアクセス。サーバのポートを開けるのを忘れずに。あと自動起動をonにしておく $ chkconfig httpd.vmware on 他の人にはこれで管理してもらおう。

Linuxでのメモリ管理と監視

VMwareを使って複数の仮想マシンを起動していると、どうしてもホストのメモリを圧迫してしまいます。ホストのメモリは3Gにしたけど(この辺で)、やっぱり遅いときは遅いので、ちゃんとメモリを使えているか(Swapしていないか)調査したときのメモ。ちゃんとメモリを使えているかの調査はここが詳しい。ポイントは
$ vmstat 30
のコマンドでsiとsoの項目が常に0であればメモリは足りてるみたい。たまに増えるのも問題なし。siとsoが増え続けるようであれば、メモリが足りていない。ちなみにSNMPエージェントから情報を取得してグラフ化するツール「MRTG」というのがあるみたいなので(参考記事)、これもそのうち入れてみよう。ここも参考に。もう一台くらいVMwareのホストになるマシンがほしいなぁ。

Linux用UPS監視ソフト

電源管理にUPSを導入しても、付属しているソフトがWindowsにしか対応してないかもしれない。そんなときは、APCUPSDをインストールするとUPSとの連携がうまくいきそう。APCUPSDはフリーのUPS監視ソフト。Linux, FreeBSD, Winodwsをサポートしている。詳しく知りたいときはここへ。処理の途中で停電になっても困るから、この辺の危機管理もしないといけなさそう。

Visual Studio 2005とSubversionの連携

開発でSubversionを使っているので、やっぱりやりたいのが、Visual Studio 2005で開発しながら、Subversionへのコミットや更新。ないかなーと検索してみたら、やっぱりあった。AnkhSVNやってみた人のブログ注意点としては.slnファイルもちゃんとリポジトリ内に入れてやらないと、ソリューションエクスプローラで操作できなかった。使ってみた感じはおおむね良好。プロジェクトが大きくなると遅くなったりするらしい。

レガシーASPとASP.NETの違い

ASP.NETのVB.NETで開発していて、VBScriptだとIsObject関数が使えたけど、VB.NETだと使えなかったので、IsObjectに相当するものはなんだろーと思い検索してみました。ここに一覧でまとまっていたのでメモ。レガシーASPとASP.NETの違いについても記載されているので、勉強にもなります。

VS2005とManagement Studioを両方インストールする

Visual Studio 2005をインストールした後、SQL Server Management Studioをインストールしようとしても「既にインストール済み」と言われ、インストールできないのですが、データベースの管理は圧倒的にManagement Studioの方が楽なので、なんとかしてインストールする方法です。全ての答えがここに。手順だけ書くとSQL Server 2005(ワークステーションコンポーネントのみ)をアンインストール。 CDから「Integration Service」と「ワークステーションコンポーネント」をインストール。 SQL Server 2005のサービスパックをインストール SQL Server 2000のEnterprise Managerの方が軽くてよかったなぁ。

Visual Studio2005でOracleに発行するクエリの日付自動変換

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Visual Studio 2005でOracle Data Provider for .NETを使って、Oracleに接続してクエリの発行などを行っていますが(接続方法)、クエリデザイナで日付条件でフィルタかけると自動変換で形式が「MM/DD/YYYY」になってしまう。なぜ?私だけ?検索しても同じような現象が発生している人はみかけない・・・TO_CHAR関数で変換すれば問題なくクエリを発行できるけど、なぜこうなるかは不明。なんかちょっとした設定で直るような気もするけど、わからず。↓to_char関数使った場合は大丈夫。ちなみに問い合わせウィンドウでは問題なし。

水曜は空手の日

今日の空手はちびっ子3人だけだったので、ちょっと寂しかった。 でも少ないと自分の練習が出来るので、それはそれで良いかも。 そういえば世間は春休みですな。

Google AppsにWikiを作れる「Google Sites」が追加

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いつの間にやらGoogle Appsに新サービスが追加されていました。その名も「Google Sites」。Google版Wikiです。ニュース記事使ってみた人のブログ日本語版ではまだ提供されていないみたいなので、すぐに使ってみたい人はGoogle Appsのコントロールパネルにログインして拡張版に変更する必要があります。そのうち日本語版も提供されると思いますが・・・どんなことができるかというと、WikiのようにみんなでiGoogleのようなページを作れるというようなイメージでしょうか。もちろん編集ユーザは限定することができます。Googleが今まで提供しているサービス(DocsやPicasaやGadgetやYouTube)を簡単に貼り付けることができるので、リッチなWikiみたいな感じ。↓編集画面ファイルもアップロードすることができる。便利そうだけど使い道に困りそう。

Google Apps vs Microsoft Office Live

自ドメインからメールアドレスがほしいときに、無料でメールサーバだけでなく、その他便利機能を利用できるサービスで有名なGoogle AppsMicrosoft Office Live。この2つのサービスを分かりやすく機能比較しているサイトはないかなと探してみたけど見つからず。とりあえずメモ程度に調べたことを残しときます。オフィススイートの機能比較はWikiで見つけた。ここ。【Google Apps】
(概要)
迷惑メールフィルタ、ウイルスチェックが標準装備されている超強力なGmailを無料で使える。Googleカレンダー(スケジュール帳)、Googleトーク(チャット機能)、Googleドキュメント(オンラインOffice)、PageCreator(Webページ作成ツール)、Sites(wiki、現在英語版のみ提供)などが付属。アカウントは登録時に申請し、増やしたい場合は別途Googleに申請が必要。実質無制限? 企業向けのPremier Editionは有料。教育機関向けのEducation EditionはPremier Editionと同等機能が無料で使える。機能比較ホームページも作れるが、ローカルで作成したHTMLをアップロードしたりはできない。そのうちできるようになりそう・・・。 APIが公開されている。ここ。 API経由でのアカウントの管理はPremierかEducationのみ。 Googleのヘルプ。参考ページ
Google Appsで家族ドメインを運用する
Google AppsはMicrosoft Officeキラーになるか
【Micorosoft Office Live】
(概要)
Google AppsのMicrosoft版というのが一番わかりやすい。提供しているサービスもGoogle Appsに似たり寄ったり。Windows Live IDを持っていればすぐに利用可能。基本機能は無償でストレージ追加やアカウント追加の有料オプションがある。Betaのときはクレジットカードの登録が必要だったが、それはなくなった。メールアカウントは5GBx100個まで。追加は有料オプション。 スケジューラ、行き先掲示板、電話メモ、回覧など企業やグループでの使用を意識したツールが豊富。プロジェクトの進捗管理するツールもある。 ホ…

幻の蜜柑「せとか」を食べてみた

愛媛の幻の蜜柑「せとか」を知人から頂き、食べてみました。1個500円ぐらいすると聞いて「ありえない!!」と思って調べてみたら、本当に500円ぐらいする。こちら皮は薄く食べやすく、甘みがたっぷりあって、本当においしい。味は蜜柑というよりオレンジに近い。幻というだけあってネットでも大人気らしい。会社に行って、日曜なのにがんばっている人にお裾分けしときました。

IEでJavaScriptをデバッグする

Web開発での必需品デバッガー。Visual Studioをインストールしてあれば、Visual Studioが立ち上がってくれるので問題ないですが、Visual Studioが立ち上がるのが遅いとかインストールしてない場合は次のツールを使う方法があります。Officeが既にインストールされている場合
Officeに付属している「Microsoft(R) Script Debugger」を使います。インストールの仕方はここが詳しい。 Officeがインストールされていない場合
Microsoftが「Microsoft(R) Script Debugger」を配布しているので、ここからダウンロード。Officeのと一緒な気がするが試したわけではないので分からない・・・。使い方はこちらを参照。
あと、IE7の場合JavaScriptのエラーとなってもデバッグが起動しない現状が発生するらしい(もちろんオプションでデバッグを有効にしても)。ここにも書いてありますが、Microsoftのサイトから「ASP.NET AJAX Extensions 1.0」をダウンロードしてインストールする必要があるみたい。

LDAPサーバの設定と管理ツール

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Vine LinuxにLDAPサーバをインストールしたときのメモ。インストールはおとなしくaptを使ってインストール# apt-get install openldap
# apt-get install openldap-servers
# apt-get install openldap-clients次は設定ファイルを記述。/etc/ldap.confと/etc/openldap/ldap.confがあるけど
/etc/ldap.confはldapに接続するため(openldap-clients)の設定ファイル
/etc/openldap/ldap.confはLDAPサーバの設定ファイル
だと思う・・・。設定ファイルの記述方法はこことかここを参考に。ちなみに私の設定例はこんな感じ。ldap.confHOST 127.0.0.1
BASE o=exbridge,c=JPslapd.confinclude        /etc/openldap/schema/core.schema
include        /etc/openldap/schema/cosine.schema
include        /etc/openldap/schema/inetorgperson.schema
include        /etc/openldap/schema/nis.schema
include        /etc/openldap/schema/vine/autofs.schema
include        /etc/openldap/schema/vine/rfc822-MailMember.schema allow bind_v2 pidfile        /var/run/openldap/slapd.pid
argsfile    /var/run/openldap/slapd.args #今はとりあえず全てに対してread権を与えておきます。
access to * by * read
        by self write
        by anonymous auth dat…

Vine LinuxにWebminを導入する

Ldapを導入して設定しているけど、GUIで簡単にできないかなぁと思いWebminをインストールしてみた。そのときのメモ。ここを参考にやれば出来る。以上!!で終わらせたいけど、一応手順を残しておきます。通常のaptではwebminモジュールを取得できないのでsources.listを編集。# (master)
#rpm     [vine]
http://updates.vinelinux.org/apt 4.2/$(ARCH) main plus updates nonfree
#rpm-src [vine]
http://updates.vinelinux.org/apt 4.2/$(ARCH) main plus updates nonfree
# (extras)
rpm     [vine]
http://updates.vinelinux.org/apt 4.2/$(ARCH) main plus extras updates nonfree
rpm-src [vine]
http://updates.vinelinux.org/apt 4.2/$(ARCH) main plus extras updates nonfreeこれでapt-get install webminをインストール。その後、/etc/webmin/miniserv.confを編集して外からアクセスするマシンのIPを設定する。allow=127.0.0.1 192.168.0.54/etc/rc.d/init.d/webmin restartで再起動。これでhttps://(サーバのIP):10000/でアクセスできるはず。ただLDAPの設定画面に遷移とすると、なんかモジュールが足りないと怒られるかもしれないので、そのときはメッセージに従いapt-get install perl-ldapとかをインストールしてみる。LDAPサーバに登録した情報を参照する場合は「LDAP Client」を選択。このとき/etc/pam_ldap/auth_ldap.confがないぞーとWebminから怒られるかもしれないが、/etc/ldap.confに変更すると接続はできる。ちょっと眺めてみたけど、スキーマの登録などはできない…

RSS Auto DiscoveryでブラウザにRSS配信していることを伝える

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RSSリーダやブラウザがサイトを訪れたときにそのサイトでRSS配信をしていかどうかを自動で判断する仕組みがあります。それが「RSS Auto Discovery」。やり方は簡単で下記のようなタグを埋め込むだけ。<link rel="alternate" type="application/rss+xml" title="SE奮闘記 - RSS" href="http://se-suganuma.blogspot.com/feeds/posts/default?alt=rss" />FirefoxやIE7だと下のようにRSS配信していることを表示してくれます。ちなみにRSS Auto Discoveryしてない場合はこんな感じ↓。BloggerではRSS配信のアイコンを表示するようなことはできないのか?と調べていましたが(この辺で)、このRSS Auto Discoveryが一般的になれば(既に一般的なのかな?)、RSS配信のアイコンとか不要になりそう。

BloggerにRSSアイコンを追加

ブログならやっぱりRSS配信はしときたいな。ということでRSS配信するボタンを追加しました。ここを参考に。HTML/JavaScriptで追加したエレメントに下記を記入。画像のURLは今のところ別サイトのを借用しているので、そのうち変更予定。ちなみにRSSはアイコンはこの辺からゲット予定。<div> <a href="http://se-suganuma.blogspot.com/rss.xml" rel="alternate" title="Subscribe to this feed(RSS 2.0)" type="application/rss+xml"> <img width="91" alt="Subscribe to the Link Building Blog Feed" style="border: 0;" src="http://zdengfeng.googlepages.com/rss_button.png" height="17"/> </a> </div> <div> <a href="http://www.google.com/reader/preview/*/feed/http://se-suganuma.blogspot.com/atom.xml" rel="alternate" title="Subscribe to this feed" type="application/rss+xml"> <img width="91" alt="Subscribe to the Link Building Blog Feed" style="border: 0;" src="http://zdengfeng.googlep…

合宿行って筋肉痛

土日に大学の空手合宿で伊豆に行ってきました。私はもちろんOBとして参加。久しぶりに思いっきり体を動かしたので気持ちよかったのだけれど、案の定筋肉痛がひどいです。背筋と足の後ろ側の筋肉(ふくらはぎ、内腿、おしり)が特に痛い。普段の生活でこんなところの筋肉使わないですからね。今年は大会があるみたいだから、怪我しないように鍛えとかないと。

NTPで時刻同期(ntp.confの設定)

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NTPで時刻同期するためにどのNTPサーバを使えばいいか検索してみました。使えそうなのがここのNTPサーバこの記事を読む限り、とても正確で処理能力も高そう。Windowsクライアントを設定する場合はここを参考に設定。でも各クライアントがグローバルなNTPサーバを参照するとサーバの負荷が高くなってしまうので、自分のネットワークに1台だけグローバルのNTPサーバを参照するサーバをたてて、同じネットワークのマシンはそのサーバを参照するのが一般的。linuxで設定する場合はここを参考に。Vine Linux の場合は下記を参考に。# apt-get install ntpでインストール。# /usr/sbin/ntpdate ntp.nict.jpでとりあえず同期できるけど、NTPサーバとして起動したいので/etc/ntp.confを以下のように記述。# 明示的に許可を与えたコンピュータやネットワークに対してだけ同期できるよう初期化する
restrict default ignore # 自分自身に対して無条件のアクセス許可を与える
restrict 127.0.0.1 # 自身のネットワークに属するほかのNTPサーバやクライアントが同期できるようアクセス許可を与える
restrict 192.168.0.0 mask 255.255.255.0 nomodify notrap # 外部の参照先NTPサーバから時刻を同期できるようアクセス許可を与える
restrict ntp.nict.jp mask 255.255.255.255 nomodify notrap noquery # 外部参照先NTPサーバを指定する
server ntp.nict.jp #ローカル・クロック時刻(マザーボードの時計)をほかのNTPサーバやクライアントにも提供できるようにする
#server 127.127.1.0
#fudge 127.127.1.0 stratum 10 driftfile /etc/ntp/drift
logfile /var/log/ntp.logオプションの意味は下記の通り。ignore:指定したホストからのすべてのアクセスを無視します。 noquery:指定したソースからのすべてのN…

【vmware】ホストがLinuxだとゲストOSの時計が狂う

VMware server をVine LinuxにインストールするとゲストOSの時計がめちゃくちゃ速く進む現象が発生します。私の場合は間違いなく発生します。他のディストリビューションだと発生しないのかなー。遅くなる場合もあるらしい。直し方はホストOSの/etc/vmware/configファイルに以下の記述を追加する。(なければ作成する)host.cpukHz = 3000000
host.noTSC = TRUE
ptsc.noTSC = TRUEちなみにこれはホストPCのCPUが3000MHzだから。もちろん設定後はサービスを再起動。それでも駄目な場合はこれとか参照してみる。時計を手動で設定する場合は次のコマンドを打ちます。$ date -s '2008/3/5 20:02:12'

ネコ友

新しく仲間になったは猫好きらしい。猫カフェに行くほど猫が好きみたいなので、猫の話で盛り上げれそう。

「D」の三菱電機、携帯電話の開発・生産から撤退

「D」の三菱電機、携帯電話の開発・生産から撤退携帯電話の電池の持ちが悪くなったので、D905iに機種変更しようと思っていたのに・・・。携帯業界は儲かると思っていましたけど、そうでもないみたい?P905iにしようかなー。

Windows Server 2008 RC1を試す

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試しにVMwareにインストールしてみました。ゲストOSはVistaを選択。↓インストール画面。今までと全く違う。 インストールは無事完了。VMware Toolsも問題なくインストールできた。とりあえず動くけど、UIが変わっているので操作方法がよく分からない。プロダクトキーをMSのサイトから入手すれば(無料)、6月30日まで使えるので、またゆっくり試してみます。プロダクトキーを登録しないと30日だけ。