ウェブ、アプリの画面デザインを「言語」として考える「Material Design」

material-designGoogle I/O 2014で発表されたデザインガイドラインが凄い。

プログラミング言語のようにオブジェクトの形や色や動きでユーザーにこちらの意図を理解させる。たぶんそんな考え方。

UML(Unified Modeling Language)の考え方に似ている気がする。

機械と違って人はそれぞれ見え方・捉え方が異なるので、一つの表現で意図したことを伝えるのは難しい。その共通項を精査する作業は大変。

Google先生はそれらを学問として捉え、体系的に考えて、分かりやすくまとめて公開までしちゃっているのが凄い。尊敬する。

目次と自分用リンク。読んだら追記予定。

 

これ学校の授業で1年以上かけて学んだ方がいいくらいの内容。

 

まだベータ版らしいので変更、追加される可能性大。

下記サイトも分かりやすくまとめてある。

 

 

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